2016年05月08日

だいたいそんな感じ

今日、現在、Seesaaブログの運営方針がだいたい理解できた。
後から読み返した自分のためにメモっとく。

・今の従業員の給料を払うのは結構大変
・その資金を集めるのはもっと大変
・俺はやっぱテキトーでいいわ


posted by ada-zwei at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

能動的と自発的の違い

たぶんだけど、今の若い人で就職セミナー受けてる人は能動的=自発的だと思ってそう。
俺は違うと思うけど。

たしかに能動的という言葉は、普通の意味的に言えば自発的よりの言葉だけど、
じゃあ自発的って何なの?その場で思いついた自分のワガママ?
他者の意見に惑わされずに、最初に思いついた考えを答えただけなの?
それか誰か人の意見を参考にした上で再考してみた結果なのか?
それともいろいろ聞いたうえで一般庶民向けに妥協した答え?

たぶんだけど全部が正解で、全部が不正解。
結局は人それぞれって話に落ち着く。
人が他人に影響の意見に左右されないとかありえないから。
もし本当に左右されなかったら、そいつはただの病人だから。

これは、主観と客観の境界線の問題と似ている気がする。
それが他人の影響があるとかないとか、誰が判断するんだよ、むしろ誰ができるの?
たとえ同じ答えを出したとしても、それを主観とするか客観とするか誰が決められるのか。
それを決められる奴なんていねんじゃね? 結局は個人の主観でおわるんだろ、って感じ。
posted by ada-zwei at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

馬鹿につける薬

たぶんこのネタでブログを書くのは三度目か四度目だと思う。
結論はいつも同じで、そんなものはこの世には存在しない。
じゃあ書く意味ないじゃんと思われるかもしれないけど、それが正解。
そんなものはこの世には存在しない、未来永劫に。
だからこそ思うのは、じゃあ俺らはいったいどうすればいいか?って事だ。
posted by ada-zwei at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GTX1080は凄い

なんとなく感じたけど実際に発表みて実感できた。
NVIDIA GeForceGTX1080は凄い。何がすごいかはお前らがググればいいさ、俺もググるし。
発表直後に9万円の8800GTXを通販で即ポチった10年前を思い出した。
posted by ada-zwei at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

賢いコンサルと馬鹿なコンサルと馬鹿な経営者

これまでいろいろな業界人と、その糞に群がるコンサルの人と出会ってきました。
中には尊敬に値する人もいましたが、大半はダメでした。
その金魚の糞はそれ以下のミジンコでした。
でも今日はブログは、そんな現実的で絶対的な話ではないので安心してください。

世間一般ではバカな経営者ほど口だけのコンサルにドハマりして経費を無駄に使っています。
そして、その逆にアホをだます側のコンサル経験で成功したと勘違いした救いのないアホが、
新たに自分で経営者になって見事に失敗を繰り返しているんですが、
それはひとまず置いておきます。そこを追及しても全く無意味なので。

てっとりばやく、結論だけを書きます。
何の苦労もなく二代目になった後では、そこからいくら苦労しても無駄です。
先代社長がいくら努力して社員の心をワシ掴みにしてても何の意味もありません。
なぜなら経営者の器というものは、次世代には継承できないからです。
あくまでその人本人の器がなければいけないので、
仮にその先代や腰ぎんちゃくがの努力したところで、なんのフォローにもなりません。

いくら先代がすごくても、その後継者が人の話を聞かなくなる、もしくはその能力すらない、
となると、その企業は完全に終わりです。あとは急激に、もしくはゆっくりと滅びゆくだけです。
そしてその腰ぎんちゃくのコンサルなんて最初から人の話を聞いてない寄生虫以下なのです。
そんなアホは最初からアテになりません、そいつらは最初から最後までただの寄生虫ですから。
つまりそうなった時点で経営陣と外部の知恵袋は漏れなく全員アホってことになります。

で、そんな会社に未来があると思いますか?
さっさと逃げ出す算段とかタイミングを考えるのが、あるべき人の姿だと思いますけどね。
なので真っ先に切るのは社員じゃなくてそのアホコンサルなんですけど、
これが出来ないから困るんですよね、ほんと困るわアホ、お前に言ってんだよ。
posted by ada-zwei at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グンマーの日常

今リーマンとしてグンマーのそれなりに中堅な企業で働いてて思ったことをそれとなく書いておく。
基本的に群馬の会社ってだけでトンキン企業は馬鹿にしすぎナメすぎ。なんなんだろう、これって?
自分が関西圏で活動してたときは、これほどまでの地域格差は感じられなかったけど、
群馬県人の生まれついた首都東京に対するコンプレックスとか、
逆にそれにつけこむトンキン3流企業の浅はかさとかなのか?

その両方に全く無関係で関西から関東に移り住んだ自分から見ると、
それこそ毎週ペースくらいでいろいろ新しい発見がある。

そのいち
自称トンキンほど、相手を見る目がない、皆無と言っていい、むしろマイナス?くらいな勢いだ。

そのに
ぶいぶいいわしてる営業ほど、自分のテンプレにハマっててなんの細工もなくて芸がない。

そのさん
つうか営業した相手の情報分析くらいしろよって感じ、なんでそれすらできないんだよ。
posted by ada-zwei at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月27日

ごめんなさい、クラウドシステムはただの糞でした

IT業界ではここ数十年でもWeb2.0とかビッグデータとかクラウドとかで、
他の業界よりも日々躍進的な進化を遂げて日々の生活もどんどん便利になっている!
と思っている皆さまこんにちは。今日はそんな皆さんの感想は実は間違っていました、
いままでさんざん騙していてごめんなさいていう日記です。

いや実際の話、クラウドとかビッグデータってすごいですよね。
何がすごいのかっていうと、それを売り込んでくる営業がすごい。
彼らの言うことは、ちょっと聞き流している限りでは別に間違ってはいません。
このシステムを導入すれば、あとは勝手にわが社の業績は改善される!
と勘違いする経営者は後を絶ちません。
だから困るんですが、それはひとまず置いておいて、話を次に進めます。

で、具体的に何がすごいのかと言えば、その営業の言ってることが
数十年前から実はほとんど変化していないところです。

こんなことを言うと現在バリバリ営業している人からすると、
いろいろと突っ込みたくなると思います、よくわかりますその気持ちは。
だから私は最初に、IT営業の言うことは特に間違ってないという予防線をはりました。
営業としては確かに間違ってないし、むしろ経営者からしたら有能です、ボーナスはずみます。
そのうえで言いたいのは、営業である貴方が今日とか過去に力説した話というのは、
実は特にこれといって目新しい要素を含んでいるわけではない、というところです。

私個人もIT技術に触れてからもう30年、それを商売にしてから20年以上がたち、
単なる開発者から設計から営業っぽいことまで一通り経験してきて、いろんな人の話を聞きました。
そこで、ここ数年いろいろ思い悩んでいました。

確かにIT技術そのものは今でも年単位で進歩しています。
私もその最先端あたりにいるので、そこらあたりの事情は理解できます。
そりゃ20年前と比べたら多少は進歩の具合も鈍ってるけど、
すくなくともまだ後退はしていない、まだ当分は先に進めるはずだ。
そういう思いでいろいろ頑張ってきましたが、その考え方が間違っていました。
本当にごめんなさい。

その原因は、いくら最新鋭のITを駆使したところで、
それで作ったシステムの出した答えと、現実の現場が求めている答えが違うからです。
ときどきは、合ってる!とか惜しい!ってのはあるけど、
基本的にはやっぱ何か違っているんです。
どんだけ最新技術を駆使しても、やっぱり何か違うんです。
それをここ十年以上、それを解決しようといろいろやってみてはいるんですが、
結果的に言うと、IT技術の進化では解決できていません。

なんでそうなか、今まであまり深く考えていなかったというか、
薄々わかっていたけど、あえて踏み込まなかった領域で、あいまいにしていました。
それを明確にしたところで、何がどうなるというわけでもないし、まあいいかって感じです。
なぜなら、その原因がわかっても根本的には対処が、かなり困難だからです。

で、その原因のひとつが、システムを作るほうも馬鹿で、それを買うほうも馬鹿ということです。
馬鹿という言葉で終わらせてしまうと身も蓋もないのですが、
いろいろ考えても最終的には馬鹿という言葉に落ち着きます。

結局のところ、その現場の実務が見えていない外野が何をどうしようとしたところで、
どんな最先端なIT技術を導入したところで、それは役に立たないことのほうが多い。
というか、成功した事例のほうが天然記念物指定していいレベルの話になる。

だって、何をどうすれば問題が解決するのかとか、そもそも何が問題なのかを理解してなきゃ
それを解決することなんてできないでしょ? それって中学生でもわかる常識じゃん。
今のITにはそういった根本的に当たり前の話が置き去りにされて、
自分の経営する会社が儲かりそうな技術ばかりが宣伝されている。

そりゃクラウドシステム導入で業績が改善された企業もあるさ。
でもその影には、別にクラウドじゃなくてよかったけど、なんとなく流された結果、
年間何百とか何千万円の維持費を払いながら、依然と変わらないことをしてる会社が隠れている。
ビッグデータ解析にしても同じ話で、導入直後は良くても1年2年すれば陳腐化して、
売上よりも年間の保守や改良費用のほうが多いんじゃね?ってことになる。

それでも現場の苦労や現状なんて聞こえない馬鹿な経営者は何も気が付いていない。
どこかの酒の席でわが社のシステム最高とか、アホな寝言を他の経営者仲間に言ってる程度だ。

なんつうかね、正直、俺はもうそんな現実を見飽きた。
どこぞの馬鹿営業が使い古されたテンプレで押し売りした糞システムを、
それが唯一の解決策だと信じて疑わずに使っている馬鹿ユーザを見飽きた。
お前ら、何十年たっても相変わらず馬鹿なんだな、と思って苦笑いするしかない。
IT技術がいくら進化したところで、お前らの脳味噌はまったく進化していないんだね。
って言ったところで、その馬鹿には通用しない。所詮は何も見えてないし。
そんなバカみたいな社会に進歩なんてあるはずないよね、って酒飲みながら思うだけ。
posted by ada-zwei at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月03日

2年ぶりなので久しぶりにいろいろ書く

思えばアメーバブログの営業が調子こいていた時代からもう3年くらいたったんだろうか
あの頃のブログはまだなんとかなっていたんだろうけど、俺が2年もサボってる間に終わってた
さようならブログの時代

じゃあ今はなにの時代なんだろうか
ツイッターとかFacebookとかその他のSNSも大概のひとがウザくなって遠のいてるし
あと残ってるのはLINE?あとなんだっけ?それっぽいやつ
いやそっちのほうがウザいだろ、顔知らない相手とでもLINEとかマジで面倒なのに
下手に顔だけしってるやつとLINEとか勘弁してくださいお願いします、とくに会社関係

これだけ世間にインターネットが普及して、ここまで時代が進んだのに
逆に世の中が狭く窮屈に思えるのは、なんなのでしょうね
posted by ada-zwei at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気が付けばグンマー

そろそろ群馬に来て1年半くらいになる
新しい会社は前よりも100倍くらい良いけど、思っていたほどでもなった
あの時から比べたら毎日は天国みたいなもんだけど、それでも思っていたほどでもなった
そんなことを言ってると2年前の俺が「ざけんな今すぐ死ね」と言いそうだけど
2年後の俺はとりあえずそんな感じ
posted by ada-zwei at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月12日

LOVELOG終了のお知らせ

まあいろいろあるよね大人の世界って。
とは理解できるけどヤレヤレって感じ。
たかだかブログ、されどブログ。
改めて思うのは世間でもてはやされてるITってのは、
所詮はこの程度のものなんだなあってしみじみと思う。

posted by ada-zwei at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月11日

ほっこりと殴る

ときどき耳にするようになった「ほっこり」という言葉。
本来は京都の方言らしいけど、最近では日本全国で使われつつあるようだ。
でもその使われかたは、本来の意味とはちょっと違うらしい。

しかしその意味は今日の本題ではない。
「ほっこり」と言う言葉は、かなり使い手を選ぶと言う話だ。

例えば、いい年こいたおっさんが言うと思わず殴りたくなる。
というか、基本的に男が使ってるのを聞くと虫唾が走る。

男「公園で小さな子が遊んでるのを見てほっこりしましたよ〜」

なんて言われた日には、このロリコン野郎めキモすぎんだよ
さっさと死ねよ日本の未来にために今すぐ死ね、ていう感じだ。

じゃあ女なら全員OKなのかと言えば、それも微妙なところだ。

ひとまず20代まではOKだろう。30代は微妙だがOKにしておこう。
でも40代以上が使うと、それはちょっと違うんじゃないかと思ってしまう。

40代女「コタツってほっこりするよね〜」

いつまでも若ぶってるんじゃねえよこのクソが、ていう感じだ。

ただ逆に年齢を重ねて80歳のおばあちゃんとかが使うのは全く問題ない。
中途半端に歳をとった女性が使うとダメなのだ。

と言う事で、どうやらいろんな人を敵回してしまった気もします。
ちょっと調子こきました、ごめんなさい。本当にごめんなさい。
posted by ada-zwei at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無題

今までは生きることを真剣に考えたことがなかったのかもしれない。
いくら考えても結論が出ないことを考え続けながら生きるのは辛い。
でも明日にはこのブログが恥ずかしくなって消したくなっていれば、
あと数か月くらいは多分大丈夫だろう。(でも消しちゃ駄目)
そうなっていなければ計画を早める必要があるかもしれない。
もういい歳のおっさんだけど、人生捨てるには早すぎる。
人生かけたハッタリ飛ばすのもおもしろい経験になるだろう。
posted by ada-zwei at 02:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月14日

社蓄人生あと半年

期限を作らないとズルズルと取り返しのつかないところまで行きそうで怖い。
そういうわけで、2日前になるが社長にも宣言しておいた。
たぶんあと半年くらい。短くなることはあっても長くなることは無い。
間違っても1年後には絶対にココにはいませんと。

やはり社長はびっくりしていた。
私が居なくなれば会社は立ちいかなくなるから当然だけど、
自分がここにいる理由がもう存在しないとコンコンと逆に説教したので、
もう半分は諦め顔だった。

世の中、どうにもならない事はたくさんあるけど、これはその一つだ。
まだ何とかなるだろう、という状況はもう終わった。
ダメなものにはダメと、ちゃんと見切りをつけないといけないのだ。

posted by ada-zwei at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月11日

よくないです

ひさしぶりのブログだけど、最近は個人的に色々と良くない状況だ。
仕事関係でひと悶着起きそうな予感、というか起こすのは私なんですが。
posted by ada-zwei at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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